ちゃーちゃん@中国

中国滞在10年以上の日本人女性から見える「生の中国」とは?



あなたの目には、中国はどのように映っていますか?

あなたが本当に知りたいことはなんですか?

影響力等は決してないですが、日本人と中国人の誤解が少しでも解ければと思って始めたブログです。



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【イベント告知】 「通訳を通じて中国・中国語を学ぶ」6月27日(土)開催決定!

少しでも多くの方に、中国語学習のヒントを!という思いから

ワンコインでご参加いただけるイベントを、今までも開催してまいりました。

今回は「通訳」という視点から、ご案内いたします。

 

ワンコインZoomイベント
「通訳を通じて中国・中国語を学ぶ」

 

日時
  • 2020年6月27日(土) 日本時間13:00~

 

タイムスケジュール
  1. 13:00-13:20 「プロの通訳者として~失敗(?)から学ぶ中国語~」【廣部久美子さん】
  2. 13:20-13:40 「司法通訳の現場から~普段馴染みのない世界についてお話しします~」【ゆかりんさん】
  3. 13:40-13:50 「通トレ会話について~会話上達に必要な通訳メソッド~」【森川寛代表】
  4. 13:50-14:00 質疑応答

 

お申込み方法 
  • お申込みサイトはこちら、あるいは下記のURLより、お申込みをお願いします。
  • イベント当日は不参加で動画のみご希望の方は、コメント欄にその旨をご記入ください。
  • 少しでも皆さんに有益なお話をさせていただきたく、初めてご参加される方は、学習状況を含んだ、簡単な自己紹介をコメント欄にご記入いただけますようお願いします。

 

費用&お支払サイト
  • 500円(500ポイント)
  • お支払サイトはこちら、あるいは下記の申し込みHPの左下、「ポイント購入-Paypal」から参加費500円(500ポイント)をお支払いください。
  • 銀行振込をご利用の方は、コメント欄にその旨お書きください。 口座番号を別途お知らせ致します。 振込手数料は参加者様ご負担でお願い致します。
  • http://www.sc-kobe.com/contact/formmail.php

 

参加ツール
  • オンラインシステムZoomにて。ネット環境さえあれば、どちらからでも!(Zoomの説明はこちらから)

 

特典
  • 今回のイベントは、当日欠席や参加されない方への有償サービスとして、後日期間限定でプログラム1~3の録画を、ご視聴いただけます。なお参加者様の個人情報(お顔、お声、お名前など)は公開致しませんので、ご安心ください。
  • イベントにご参加くださった方は、無償でご視聴いただけます。
  • 視聴方法はイベント終了後、メールにてお知らせ致します。

 

通訳の世界は「社内通訳」と「接客販売の通訳」の経験しかなく、

フリーランスとして、プロとして第一線でご活躍されていらっしゃる方々の

お話をお伺いできることを、私はとても楽しみにしております。

(もしかしたら、私が一番ワクワクしているかもしれません(笑))

 

中国語を学習されていらっしゃる方で、いずれはプロの通訳に

あるいは通訳というご経験をお伺いすることで、

また違った中国語学習のヒントを見つけていただける

(いやいやいや、私自身見つけられるのでは…)と思っております。

 

お三方の貴重なお話を、ぜひ!!!

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2020年5月 所感&記事一覧

気が付けば6月も、もう4日目。

5月後半は、お陰様で忙しく過ごしていました。

 

5月にみひゃんさんが主催された、Zoom座談会で

発音のことをお話しさせていただく機会をいただき、

みなさんのお声をお伺いすればするほど、

私は(自分自身を含む)日本人の中国語レベルが上がり、

中国の方との誤解が少なくなればいいな」という思いが、根底にあり

中国語に関することであれば、時間が過ぎるのも忘れて

没頭できるんだと改めて知りました。

(多くの方からは、「修行僧」と呼ばれていますが…(笑)

ニックネームを、「修行僧ちゃーちゃん」に変更しようかしら)

 

そのためSNSなどネットを見ている時間を、極力自分の好きなことに費やしたいと思い

いろいろと試行錯誤をした"月”でした。

 


 

さて、ここからは5月の10記事の中から、ベスト3を発表したいと思います。

特にステイホーム期間は、普段はあまり記事にしないことを試みました。

 

まずはこちらの記事。

広大な中国。いろいろな方言があり、それぞれに魅力があります。

発表された動画は、中国のコロナウイルスが大変な頃で

少しでも楽しい思いを届けたいという気持ちが詰まった、漫談でした。


2記事目は、義両親と作る餃子。

見事な手さばきと、餃子の皮を作りながら子供をあやす姿など

中国の方の日常が詰まった動画をご紹介。

 

最後は、語学学習を続けるヒントを、少し熱く語りました。

外国語習得の高みを目指せば目指すほど、この“孤独“に耐えられる忍耐力が

必要になってくると思います。

 


 

記事を見直すと、イベント関連のものが多くあります。

家から出ず、誰とも会えない状況の中で、必死でつながりと求めていたのだと思います。

誰かとコミュニケーションを交わせることは、やはり心の健康と

大いに関係がありますよね。 

 

(タイトルクリックで、ページに飛びます! ご利用いただければ幸いです)

 

国語学

 

 ・“登山”一緒にしませんか?(語学学習を続けるヒント)

 ・SC神戸中国語スクール 森川寛先生の「通トレ会話」オンライン(プレオープン)レッスンに参加!

  

イベント

 

 ・ステイホームのGWに特別企画 イベント動画4本一挙公開! 

 ・オンライン飲み会に参加 & オンライン中国語発音座談会(飲み会?)告知 

 ・アフリカ・ルワンダ発!日本の子どもたちへ

 

文化・習慣

 

 ・やっぱり中国語は奥深い!(天津方言編)

 

出産・育児

 

 ・『こども孫子の兵法』 ステイホーム期間に親子でどうぞ!(No,1) 

 ・『こども菜根譚』 ステイホーム期間に親子でどうぞ!(No,2) 

 

ブログ運営

 

 ・「参加上限人数がある申し込みフォーム」を手軽に作成! 

 

ご飯を作ろう!

 

 ・水餃子を皮から作る【レシピ&皮の伸ばし方の動画つき】

 

月別記事一覧

  

 ・2018年 所感&記事一覧 

 ・2019年 所感&記事一覧 

 ・2020年1月~4月 所感&記事一覧

 

緊急事態宣言が解除されはしましたが、

正直コロナ前の生活には、戻れないという現実があると思います。

だからこそ、オンラインを通じていろんな取り組みができればいいな、

そんなことを思い、試行錯誤の日々です。

 

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【イベント告知】アフリカ・ルワンダ発!日本の子どもたちへ

以前、ブログ企画の『情熱中国』に9人目のゲストとして、ご参加くださった

作文指導講師のはーもりこさん。

 ・情熱中国(9-1)【はーもりこさん・作文指導講師】

 ・情熱中国(9-2)【はーもりこさん・作文指導講師】

 ・情熱中国(9-3)【はーもりこさん・作文指導講師】

 

そのはーもりこさんが、とても素敵な企画を開催されます。

【ようこそ先輩】みたいなかたちで、これから作文教室の子どもさん向けに、その道のプロというか、活躍されてる方々をお招きして講演してもらうような場を作りたいなぁと思っています。

 

今回のゲストは、はーもりこさんの大学の先輩、山田美緒さん。

『アフリカ・ルワンダ発!日本の子どもたちへ

~冒険と学びのオンライン授業「家から開け!世界の扉」~』と題され、

5月30日(土)日本時間16時~17時、Zoomお話会を開催されるそうです。

 ・アフリカ・ルワンダ発!日本の子どもたちへ~冒険と学びのオンライン授業「家から開け!世界の扉」 | 元・広州駐妻★はーもりこの日々奮闘記録

 

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田舎育ちの私には、幼い頃周りに“外国”を感じられるものは、ありませんでした。

そんな中、ちょうど夕方再放送された『奥様は魔女』や『Tom and Jerry』を通して

見える“外国”に、非常に強い憧れを抱きました。

 

そのとても遠い存在を初めて身近に感じたのは、中学1年生も終わりの頃。

1日だけ来てくださったELT(=EnglishLanguageTeacher)でした。

 

そんな“外国”を語ってくれる方が、もっと近くに居てくれたなら…

これだけ国際化と言われる中で、それでも「英語一辺倒」が

まだまだ根強い(田舎)社会で、他の言語について語ってくれる大人が居てくれたら…

 

今振り返れば、幼い私がずっと探し求めていた存在でした。

 

あれから30年程経った今、オンラインと言う便利なツールがあります。

どこに居ても、画面の向こう側から、“外国”を語ってくれる方がいらっしゃいます。

そんなチャンスを、ぜひ子供さんにGiftとして届けていただきたい、

その思いでいっぱいです。

 

詳細、及び申し込みは、はーもりこさんのブログから!

 

SC神戸中国語スクール 森川寛先生の「通トレ会話」オンライン(プレオープン)レッスンに参加!

昨日、SC神戸中国スクールのオンラインレッスンに参加。

その名は「通トレ会話」。今回がプレオープンで、一般公開間近だそうです!

 

SCセンセから、事前にご案内いただいたレッスン内容は

 簡単に言うと、例の「みだれ撃ち中国語」による会話練習、日中短文通訳トレーニング、中日長文通訳トレーニングからの意見・感想発表による叙述練習です。

こちらで紹介されている「みだれ撃ち中国語」とは、

言葉のキャッチボールに、素早く反応できるようにする練習です。

 

さて、「通トレ会話」レッスンについてですが、

ちょうどレッスン開催1週間前に、課題と具体的な予習方法がメールで届き、

さらに音源と、ディクテーション用の空欄ありのスクリプトが添付されていました。

  1. リスニングをして大意を把握してください。
  2. ディクテーションをして空欄を埋めてください。
  3. 当日音声を聴いて日本語に訳していただきますので、ご準備ください。
  4. 内容について意見や感想などを30秒~1分述べていただきますので、ご準備ください。
  5. 穴埋めの答えは前日か当日午前中にお送り致します。

 

今回は「接客サービス」がテーマの課題。

当日は宿題の内容だけでなく、口慣らしとして現場でよく使われるような会話内容を

「みだれ撃ち中国語」の方法で、どんどん口に出していきます。

 

レッスンの1時間半、脳内アドレナリンが大放出!

 

そして最後の締めは、スクリプト内容に対する意見や感想を1分程度発表。

接客サービスに対する考えを述べようと、準備をした原稿がこちら。

        早先时候,绝大多数中国人都没有服务意识。买卖的双方都觉得,商品的价格就是商品本身的价值,从没想过,价格中也包含着“服务”的成本,更没考虑过,“服务”能够提升商品的价值。
        时至今日,很多人已经舍弃了“一分钱一分货”的说法,因为,即便是生产成本不高的商品,由于商家在销售的过程中提供了优质的服务,也能够获得被消费者认可的高定价。
        另一方面,愈演愈烈的企业间的同质化竞争,已使得商品在质量上难分伯仲,而此时服务的差异,则会令那些真正具有服务意识的公司脱颖而出。他们非但不会被竞争对手将自己的客户分流走,还会进一步夯实自身品牌,从而立于不败之地。 

 

 

1時間半、ご一緒いただいたメンバーにも恵まれ、

本当に充実した時間を過ごしました。 

 

このレッスンを通し、ソフトボール部だった私は、キャッチボールをするときに

監督から「正確性重視」と「スピード重視」のそれぞれの基礎を

徹底的に叩き込まれ、この2つを何度も何度も反復練習することで、

「素早く確実に」相手の元へ返すことができるようになることを経験しました。

この原理は会話でも全く同じだと、改めて思いました。

 

まるで百本ノックのように、大量の中国語を瞬時に声に出していき、

間違いがあれば、すぐにその場でご指摘いただき、

疑問点があれば、すぐに先生に教えを乞うことができる環境。

さらには語学学習で必要な「听说读写译(聴く、話す、読む、書く、訳す)」が

全て盛り込まれています。

そのため、このレッスンをペースメーカのように月3度のペースで行い、

予習復習を繰り返していけば、正しい中国語での瞬発力がある会話力が

確実に伸びていくと感じました。

 

コロナのため、こちらはオンラインで受講できるそうです。

この“機会”を最大限利用され、自宅留学を体験されてみてはいかがでしょうか?

 

最後に、SCセンセこと森川先生、

素晴らしい授業をありがとうございました!

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「参加上限人数がある申し込みフォーム」を手軽に作成!

先日ご案内いたしました「中国語発音座談会」は、両日共に満員御礼。

誠にありがとうございます。

 

こちら、お申込みをいただくにあたり、参加上限人数になれば、

自然と受付を締め切るような「申し込みフォーム」がないかどうかを調べてみました。

なかには「リザーブストック」を利用されていらっしゃる方も多いですが、

以前1回目の設定が面倒だとお伺いしたこともあり、簡単な方法を模索していました。

 

その結果、今回Googleフォームを使用した方法を、ご紹介したいと思います。

 

1.Googleにログインし、ドライブにアクセスする

 

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2.Googleフォームを開く

 

 左上の「新規」ボタン→「その他」→「Googleフォーム」

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3.タイトルを入力する

 

「無題のフォーム」にタイトルを入力

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4.記述質問を記入

 

「無題の質問」の欄に、質問を記入。ここでは「ご氏名」

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5.質問タイプを選択する(記述式)
  • 記述式
  • 段落
  • ラジオボタン(=選択式)
  • チェックボタン(=複数回答あり)
  • プルダウン

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今回はご記入いただくため、「記述式」を選択

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6.必須項目

 

必ずご記入いただきたい場合は、「 必須」にチェックを入れる

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7.質問項目を増やす

 

右側の「追加」ボタンをクリック 

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質問項目の欄が追加

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万が一、追加を誤ってしまった場合は「削除ボタン」で削除

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8.質問タイプを選択する(選択式)

 

選択式の「ラジオタイプ」を選択。選択項目も併せて記入。

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9.メールアドレスを収集する

 

イベント情報などをお送りするために、メールアドレスが必要な際は、

下記の2点より、記入を促すフォームを作成することが可能。

 

その1

右上「設定」ボタンをクリック。

「全般」の項目、「メールアドレスを収集する」にチェックを入れる。

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その2

右上「送信」ボタンをクリック。

「メールアドレスを収集する」にチェックを入れる。

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質問項目の最上位に、メールアドレスの入力欄ができたことを確認

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10.お申込みがあれば、メール通知を受け取る設定をする

 

お申込みがあれば(新規入力があれば)、通知を受け取れるように設定する。

まず「質問」と「回答」の欄で、「回答」を選択。

その後、右側の「…(表示は縦に点3つ)」をクリック

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「新しい回答についてのメール通知を受け取る」をクリックし、チェックを入れる。

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「新しい回答」を受け取った場合、メールで案内が受け取れる。

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11.参加人数上限に達した時の、お詫び文言を設定する

 

 画面上の「回答」を選択

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「回答を受付中」をオフにする

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お詫び文言を入力

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「回答を受付中」に戻す

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「申し込みフォーム」が完成。

次に上限人数に達すれば、自然と申し込みができないように設定する

 

 

12.参加人数上限の設定をする(スクリプトエディタ)

 

「送信」ボタン隣の「その他」から、「スクリプトエディタ」を選択

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スクリプトエディタにスクリプトを記述 

赤色囲みの、初期値に入力されているデータを全て削除

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下記のスクリプトを、コピー&ペーストする

function endFormCheck() {
  var LIMIT_COUNT = 50; 

  var form = FormApp.getActiveForm();
  if (form.getResponses().length >= LIMIT_COUNT) {
    form.setAcceptingResponses(false);
  }
}

 

下記のように入力

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上限人数を設定する。今回は5名のため、「5」を半角数字で入力

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13.デバッグする

 

「保存」ボタンをクリック

Edit Project Nameはご自身が分かりやすい、任意のお名前で。

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「実行」→「関数をデバッグ」→「endFormCheck」

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下記の表示が出た場合は、「許可を確認」をクリック

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14.トリガーを設定する

 

「編集」→「現在のプロジェクトのトリガー」

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画面右下「トリガーを追加」をクリック

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各項目事項を確認

  • 実行する関数を選択 →「endFormCheck」
  • イベントのソースを選択 →「フォームから」
  • イベントの種類を選択 →「フォーム送信時」

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スクロールをして「保存」をクリック

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簡易URLを取得する

 

共有URLが長いと感じる場合、短縮バージョンを選択できる

「送信」→「リンクボタン」→「URLを短縮」にチェックを入れる

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これらの設定で、Googleフォームからでも手軽に参加上限設定がある

申し込みフォームが作成できます。

 

オンラインイベントやオンライン飲み会などが多くなった今、

この情報がお役に立てると幸いです。

 

https://cocono-design.com/20200117-1/721/さんのサイトを参考に

させていただきました。誠にありがとうございました。)

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数あるブログの中から、私のブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

今日も1日、素敵な日になりますように!

 

どうか本音をお聞かせください!

ご意見、ご質問はぜひ上記のコメント欄、もしくはメールまでお願いします。